店主 後田祐一 風雅のこだわり

江戸の蕎麦、風雅

そば職人 後田祐一の味と風雅を求め蕎麦好き・酒好きが集まる店。

旨くて薫り高い蕎麦へのこだわりは、
西条湧水を汲みに行くことから始まる。

朝打ち昼食す、酒一献そば手繰る、蕎麦は生き物である。
それを生かすも殺すも、「そばつゆ」しだい。

素材にこだわりぬいて造る、「かえし」と「だし」
気象の変化をも考慮した絶妙なバランス調合。

国内産の石臼挽きそば粉、鰹節、醤油、鴨、ゆば、生わさび、
素材を見抜く職人技。

後田が造り出すメニューは、
創意工夫に溢れ昼夜を問わず、食通を唸らせる。

蕎麦前(鴨焼、卵焼き、生湯葉、焼味噌、蕎麦豆腐など)を楽しみ、
それから蕎麦を手繰る。

蕎麦前に合わせ、後田が厳選した日本酒は格別で、
江戸の蕎麦風雅を彷彿とさせる。

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